ServicenowならIT部門の
様々な課題に答えを出します

ServicenowはITから人事、セキュリティ、カスタマーサービスまで企業全体の定型業務プロセスを簡素化、自動化する企業向けのクラウドサービスを提供し、従業員の働き方を改革します。

ServiceNowサービス紹介動画~ワークフローのデジタル化を支援~

00:08〜
ServiceNowについてのご紹介
04:51〜
ServiceNow操作デモンストレーション

こんな課題を解決へと導きます

IT資産管理業務の煩雑さを解消したい

SOLUTION

資産管理、構成管理の台帳管理をExcel等で行っていて、管理状況が把握しづらかったり、属人化した業務や資産などが多く共有が困難になっている。

煩雑化した情報とサービスを管理したい

SOLUTION

ツールやシステムなど社内サービスが乱立して管理しきれていない。
また、社内サービス、ツールの情報連携ができないため状況の把握が困難になっている。

セキュリティ対応を確実に円滑に実施したい

SOLUTION

パッチ適用状況(予定計画や作業進捗の状況)が可視化できていない。
また、膨大な脆弱性情報の優先度が把握しきれないため、脆弱性対応が追いつかない

エンジニア不足でも業務効率を改善したい

SOLUTION

複雑化した既存システムの維持管理に多くのエンジニアの労力が必要になっている。
また、ワークフローの整備、データの一元管理ができていないために、利便性と作業効率が低下している。

サービスメニュー

IT資産管理

IT資産管理
構成管理データベースの設計・構築・
運用サービス(および各種支援)

[要件定義]→[開発]→[導入]→[運用・保守]まで、専門スキルを
有する弊社スタッフが一貫サポートいたします。

セキュリティ対応

セキュリティ対応
継続的な脆弱性管理体制の構築
支援サービス
(セキュリティオペレーションマネジメントフレームワーク準拠)

ServiceNowのフレームワークを活用することで、運用の可視化と脆弱性対応の効率化を実現します。

業務効率化

業務効率化
ポータルサイトを使用したITSM領域の
機能提供サービス

ポータルサイトを構築し、リクエスト管理やナレッジ、インシデント機能といった機能を使用することで、業務効率化を実現します。

IT資産管理
(構成管理データベース構築サービス)

企業が運用・管理する情報システムの機器やソフトウェアなど(以下IT資産)を一元管理し、
固有の属性や互いの関連性、設定状態を可視化することでIT資産管理業務の負荷を軽減

こんな課題を解決へと導きます

資産管理、構成管理をエクセルなどで管理しており、最新状況が把握し辛い。

業務のツールやシステムがロケーションや部門毎に混在しており管理しきれていない。

メリット

管理項目や属性項目を登録したうえで
一元管理が可能に
エクセルなどで管理していたIT資産情報や構成情報をデータベースで一元管理可能
ITインフラ担当部門
依存関係図や詳細を
見て対応
資産情報の依存関係を図として
可視化可能に
IT資産情報同士の関連を可視化することで、IT資産情報が混在していても管理が容易

セキュリティ対応
(セキュリティダッシュボード機能サービス)

ServiceNowのフレームワークを活用することで、運用の可視化と脆弱性対応の効率化を実現

こんな課題を解決へと導きます

脆弱性への対応は必要に応じて実施しているものの、一元的に管理出来ていない

サイバーセキュリティ対策にどう取り組んでいいのかよくわからない。

メリット

常に最適化されたリソースを無駄なく投入
リアルタイムでリスクを検知、対応計画を策定して状況報告
セキュリティダッシュボード
※ 管理項目、活用イメージ例は次頁以降参照
セキュリティ
担当部門のメリット

リアルタイムにセキュリティリスクを
一元管理、最適な対応計画の策定へ

セキュリティダッシュボードで検知、対応
経営層のメリット

最も効果的な経営資源の配置と、
組織編成を可能に

セキュリティダッシュボードで検知、対応
左右にスクロールしてください

業務効率化(ITサービスマネジメントサービス)

ポータルサイトを構築し、リクエスト管理やナレッジ、インシデント機能といった
機能を使用することで、業務効率化を実現

メリット

ナレッジやリクエスト管理から必要な情報を検索することが可能
ワークフローを用いて業務の自動化や申請の承認を行うことが可能
ECサイトで買い物をするようにサービスの要求や対応の依頼など様々な申請を行うことが可能。
例 )
  • ・PCリースの申請
  • ・経費申請
  • ・決裁申請 等
社内ナレッジを集約し、社員のエクスピアレンスを向上することが可能
社内のナレッジを集約することが可能。 インシデント管理から直接作成を行ったり、Microsoft Wordからナレッジ記事を取り込むことも可能。
管理者がインシデントの発生数や進捗をまとめて確認することが可能
問い合わせや社内インシデントが発生した場合にインシデントチケットを作成し、問題管理チケット、変更管理チケットと紐づけることでインシデントの原因分析やの暫定対応、恒久対応を実施する。
左右にスクロールしてください

認定資格者

ITSM関連 認定資格者(2024年5月時点)

ITIL® 4 Foundation
3名

ServiceNow 認定有資格者(2024年5月時点)

Certified System Administrator(CSA)認定システムアドミニストレーター
5名
Certified Implementation Specialist(CIS) ITSM
1名
Certified Implementation Specialist(CIS) Discovery
3名
Certified Implementation Specialist(CIS) VR
1名
Certified Implementation Specialist(CIS) Service Mapping
1名
Certified Application Developer (CAD)
3名

※保有資格者は延べ人数になります

導入事例

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